商品ストーリー

こだわりの生鮮 2016.11.05

最旬のおいしいぶどうをお届け!

最旬のおいしいぶどうをお届け!
果物マニアが太鼓判を押すおいしいぶどうが登場!
「この秋、ぶどう売場が変わります!」と宣言するのは青果担当・徳田。実はこの徳田、かなりの果物マニア。今までも数々の変わったフルーツを仕入れてきました。その彼が手がけたぶどう売場、どこが変わったのでしょうか?
「海外から色々なぶどうをお届けしてきましたが、この秋からはそのとき一番おいしいぶどうを紹介するワンランク上のシリーズをご用意しました。選んだぶどうは、それぞれの品種の旬の時期しか店頭に並びません。おいしさを証明するシールが貼られているので、チェックしてみてください」(徳田、以下同)
すべての品種が種なしで、皮ごと食べられる!
徳田のこだわりはおいしさだけに留まりません。小さなお子様にも手軽に食べてもらえるよう、種なしで皮ごと食べられる品種だけを選んでいます。
「11月と12月はアメリカでも最大級のぶどうの産地であるカリフォルニアからセレクトしました。ヤオコーが指定した基準をクリアしたぶどう園と直接契約をすることで、安全性も確保、成熟の度合いを見て出荷時期を調整するなど、おいしさにこだわった臨機応変な対応も可能になりました。また、直接取引だからこそ実現した、驚くほどリーズナブルな価格にも注目してください」
どんなぶどうが店頭に並ぶのか、その時期だけのお楽しみ!
その時期一番おいしいぶどうをお届けするため、ぶどうの品種が約1ヶ月ごとに変わります。ちなみに11月は通常販売しているぶどうのほかに、更に特別な美味しさで選んだぶどう、グレパリー社「フレーバープロミス」も売場に並びます。
「酸味と渋味が少なく、甘味の強い『オータムローヤル』は粒も大きく、食べ応えも十分。糖度20度を超える衝撃の甘さの『スイートセレブレーション』、あけびのような不思議な形の『ムーンドロップ』は濃厚でコクのある甘さが特徴です」
果物に精通した徳田が見立てるシリーズだけに、今後は見たことがないぶどうが売場に並ぶ可能性も大。
「この機会に、ぜひ色々な品種を食べ比べてみてほしいですね。たくさんのぶどうのなかから、今まで知らなかった自分好みの品種に出会えるはずです」。天候などに左右されるため、12月の品種はいまだシークレット。ほかでは食べたことのないおいしいぶどうに出会えるチャンスをお見逃しなく!

関連記事

ヤオコーのしらすはなぜおいしいのか?

ヤオコー商品のこだわり・
開発ストーリーをいち早くお届け!

ヤオコーアプリのダウンロードはこちら

AppStore

Googleplay

ヤオコーアプリ

ヤオコーでのお買物をもっと楽しく便利に!

ヤオコーアプリ