商品ストーリー

おいしさの舞台裏 2020.09.24

クリーミードレッシングはここがすごい!

クリーミードレッシングはここがすごい!

ヤオコーから新しいドレッシングが登場しているのをご存知でしょうか?
『Yes!クリーミートマトドレッシング』、『Yes!クリーミーベジタブルドレッシング』は「2年ぐらい前から開発をスタートさせて、ようやく完成した自信作です!」と言うのは、ドライ食品担当の飛田。
満を持して登場した2つのドレッシングは何が違うのか。3つのすごいポイントを教えてもらいました。

ここがすごい1 国産野菜を使用

「体のことも考えて野菜を食べるのだから、原料にもこだわりたいと思ったんです」(ドライ食品担当・飛田、以下同)

まずは化学調味料は不使用に。さらに使う野菜は国産野菜に限定。
「季節によって収穫できる場所も違うし、価格も考えるとなかなか国産野菜に限定するのは難しいのですが、どうしても譲れないポイントでした」
トマトドレッシングにはトマトと玉ねぎが、ベジタブルドレッシングには玉ねぎ、人参、にんにくが使われています。

ここがすごい2 クリーミーで深みのある濃厚な味わい

『Yes!クリーミートマトドレッシング』は、サウザンドレッシングのような酸味とクリーミーさ、トマトの甘味とコクが楽しめます。
一方、『Yes!クリーミーベジタブルドレッシング』は、酸味の中に玉ねぎとにんじんの甘みがしっかりと感じられる味わい。

クリーミーさにこだわったという2つのドレッシングは、トロッというよりドロッとした質感。擦り下ろした野菜の食感も楽しむことができて、まるでレストランのドレッシングのよう。

「味が決まるまで、実はすごく大変でした。生のトマトをやめてトマトピューレにしたり、玉ねぎも生、乾燥、冷凍、と何回も変えてみたり……細かいところまで何度も何度も試作して、ようやく納得の味になりました!」

ここがすごい3 サラダ以外にも色々使える!

サラダだけではなく、いろいろな料理に使える味を目指したと言うのも、このドレッシングの特徴。
「僕のイチオシは、クリーミーベジタブルならカルパッチョ、クリーミートマトなら揚げ物のディップづかい。唐揚げやフィッシュ&チップス、フライドポテトとの相性は抜群。どれもクセになるおいしさです」

他にもパスタに和えたり、オムレツに混ぜ込んだりと、様々な料理に活用できます。


細部にまでこだわりが詰まったヤオコーのクリーミードレッシングをぜひ一度試してみて。そのおいしさにやみつきになること間違いなしですよ。


『Yes!クリーミートマトドレッシング』、『Yes!クリーミーベジタブルドレッシング』(各180ml)各258円(税込278.64円)

※画像はすべてイメージです。

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