商品ストーリー

おいしさの舞台裏 2018.11.12

サクサク、プリプリッ︕ えびの旨味が詰まった海⽼フライが驚きのおいしさ︕

サクサク、プリプリッ︕ えびの旨味が詰まった海⽼フライが驚きのおいしさ︕

今回は、半端ない⾃信作なんです。⾷べてみてください︕」と『ぷりぷり海⽼の薄⾐揚』とともに登場した惣菜担当の森永。
⼀⾒すると普通の海⽼フライよりも⼩さく⾒えるけれど……、と試⾷してみてびっくり︕ ⾒た⽬以上にえびの存在感があるうえ、旨味が濃くてプリップリ︕︕ 分厚い⾐でえびになかなかたどりつけない海⽼フライもあるなか、サクッと軽くて薄い⾐がベストバランス︕
「分かってもらえましたか︕︕」とうれしそうな森永がそのおいしさの秘密を解説します。

えびは⽔揚げ後すぐに下処理をして、鮮度をキープ︕

「『ぷりぷり海⽼の薄⾐揚』のえびは、ベトナム産のバナメイ種。⽔揚げされたらすぐに背ワタを除く処理をします。獲れたてを冷凍して、解凍してから下処理するものも多いのですが、それだと旨味が逃げてしまうんです」(惣菜担当・森永、以下同)
鮮度を保つため、下処理も効率化して、作業時間も縮⼩しています。
「少し丸みを帯びているのは、背のスジ切りをして真っ直ぐに伸ばしたり、叩いて⼤きくしていないから。⾃然なえびの形を活かすなどして効率化しています」

えび1尾ごとに⼿作業で⾐付け︕ 薄付きのパン粉でサクサクの⼝当たり

おいしいフライに⽋かせないのがサックサクの⾐。『ぷりぷり海⽼の薄⾐揚』ではパン粉は⾵味の良いものをセレクトし、サイズを細かくすることで、サクッとした⾷感を実現しています。
「さらに、⼝にした時にすぐにえびの⾷感を感じてもらえるよう、⾐の⽐率を約40%と薄くしています。通常の海⽼フライは60〜70%が主流といえば、どれだけ薄いか分かってもらえると思います︕」
えびにパン粉をつけるのは全て⼿作業︕ 丁寧にパン粉をつけた後は冷凍し、各店舗に配送。それぞれのお店のキッチンで、毎⽇揚げています。
「丁寧に1尾1尾⼤きな揚げ網に並べて揚げているのもこだわりです。⼿間はかかりますが、こうすると形も崩れず、揚げムラもないんです」

オーブントースターで温めて、サックサク、熱々を楽しんで︕

そのまま⾷べてもサックサク感はありますが、揚げ物はやっぱりアツアツを⾷べたいもの。
「温めるなら、サクサク感をキープできるオーブントースターがおすすめです。様⼦をみながら焦げないように加熱してください。そのままでもおいしいですし、定番のソースや塩も合いますが、ぜひ試していただきたいのが『フライに良く合う⾃社製タルタルソース』。ピクルスの代わりにらっきょうの⽢酢漬けが⼊っていて、シャキシャキした⾷感がアクセントになっています。さっぱりとした味なので、薄⾐の『ぷりぷり海⽼の薄⾐揚』と相性抜群です」
サクサク、プリップリの『ぷりぷり海⽼の薄⾐揚』は、普段の食卓や、ピクニックや⾏楽弁当などにも最適。ご家族やお友達みんなで『ぷりぷり海⽼の薄⾐揚』を楽しんでください。

『ぷりぷり海⽼の薄⾐揚』1パック(6尾)298円(税込321.84円)

※画像はすべてイメージです。

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