節のデリカ

広島県産かきフライ

9月~11月
味わいポイント

牡蠣は鮮度が命なので、水揚げから調理までの時間が短い方が牡蠣が美味しいんです。
美味しさを追求しヤオコーの「牡蠣の鮮度保持」と「食感まで美味しい調理へのこだわり」で、牡蠣本来の旨味を引き出した自慢の「広島県産かきフライ」をぜひお試しください。

「産地」と「鮮度」のこだわり

ヤオコーのかきフライの牡蠣は「広島県産」。フライにしても、牡蠣の旨味が負けない、広島県の瀬戸内海でふくよかに育った脂ののったミルキーな牡蠣を選んでいます。食べごたえも感じていただきたいので、牡蠣の身も中~大の大きなサイズに限定しています。
水揚げ後、すぐに下処理してすぐ冷凍、真空にして鮮度を保持しています。牡蠣の旨味がサクサクの衣に閉じ込められた、ヤオコーの「かきフライ」にぴったりなのが「広島県産」の牡蠣なんです。


「揚げ」と「衣」のこだわり

牡蠣の「プリッ」、「ジュワ―」とした食感、「サクッ」とした衣のバランス。
広島県産の牡蠣の特有の旨味を引き出すために、こだわったのは「揚げ」と「衣」。
かきフライのおいしさの秘密は「身」と「衣」のバランス。衣の量が多いと、牡蠣の旨味が負けてしまうので、牡蠣の旨味を引き立てるちょうど良い「衣」に仕上げています。 また、冷めてもサクサク食感で美味しくいただけるよう、生パン粉を使用しています。丁寧に揚げないと衣が剥がれてしまうので、火通りのちょうど良い「揚げ」の時間と温度、丁寧な揚げ方にこだわりっています。

サクサクの仕上がり

▲サクサクの仕上がり


食べごろ

お昼と夕飯時に合わせ、つくりたてをお買い求めいただけるよう各店舗で揚げています。
ご自宅で、サクサクの食感でご賞味いただけるように、充分に放熱してからパック詰めしております。そのままでも美味しくいただけますが、ご自宅で温め直していただくと、揚げたての美味しさ食卓でも感じていただけます。

商品イメージ

▲商品イメージ

ご家庭での温め直しのポイント

サクサクの食感を保持したまま温めるには、レンジよりもオーブントースターでの温め直しがおススメです。
中(750W)~強(1000W)で2分加熱が目安です。(衣がカリッとするまで)

※焦げが心配な時はアルミホイルを上に載せて熱源が直に当たるのを防ぎましょう。
※クシャクシャにしたアルミホイルを敷くことで、加熱の際に流れ出た油がフライに接して、ベチャっとするのを防げます。

トースターでの温め直しイメージ

▲トースターでの温め直しイメージ