プロフィール
三栖右嗣氏(みすゆうじ)記念館は敷地内のシンボルツリーや新河岸川沿いの桜並木など、サクラとはなじみの深い美術館です。スタッフがブログを通じて、さまざまお知らせを提供し、さくらのように愛される美術館づくりをめざしています。
カレンダー
2018年1月
« 12月  
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

スタッフブログ

ヤオコー川越美術館三栖右嗣記念館スタッフによるブログです。

晴れた日に ー ピアノとフルートの調べ ♫


みなさんこんにちは。ヤオコー川越美術館ブログにようこそ。

9月17日(土) 赤松美紀さんのピアノ、隈倉 麦さんのフルートによるコンサートがラウンジにて行われました。

ピアノフルート.JPG

ここのところ毎日雨が続いていたのに 当日はお天気になり 気持ち良く演奏していただくことが出来、お客さまも100名様を上回り とても盛り上がりました!!

演奏者のご紹介

  ピアノ 赤松美紀 (あかまつ みき) ピアノ.JPG  国立音楽大学付属中学・高等学校を経て 国立音楽大学卒業。同時にアンサンブル・ピアノコース修了。現在はソロ活動に加え、アンサンブルピアニストとして数々のコンサート、テレビ番組にも出演し多方面にわたって活動中。

  フルート 隈倉 麦(くまくら むぎ)フルート.JPG 武蔵野音楽大学卒業。渡仏し パリ・エコールノルマル音楽院にて高等演奏家、室内楽高等演奏家ディプロムを取得。現在、銀座十字屋、トート音楽院講師 またフリーランスで演奏活動中。

三栖右嗣先生の「爛熳」に負けないほどの美しさ、優雅さでおふたりの息の合った音楽を奏でて下さいました。はじまりは「エトピリカ」。葉加瀬太郎さんのヴァイオリンの曲で有名ですが ピアノとフルートの演奏もやわらかく優しい音色でとても素敵です。そして「月メドレー」「ひこうきぐも」 ピアノソロで「亡き王女のためのパヴァーヌ」フルートソロで「亜麻色の髪の乙女」・・・。ラストは「リベルタンゴ」。ヴォイスパーカッションも取り入れたり さまざまなジャンルの曲、14曲も演奏し 曲の紹介をまじえながらの楽しいコンサートとなりました。

ピアノフルートヴォイパ.JPG

日の暮れも早くなったのでトップライトのラウンジは夕闇に包まれ 「爛熳」と赤いドレスの「赤松美紀さん」 モノトーンのドレスの「隈倉 麦さん」が美しく照らされていました。

ピアノ・フルート.JPG

お集まりいただきました皆様 ありがとうございました。

演奏をしてくださいました赤松さん、隈倉さん ありがとうございました。

♫ ♫ 次回コンサートのご案内 ♬ ♬

11月19日(土) 田辺明さん率いる三味線・箏・尺八 「サイタマテック」のご登場です!!

12月18日(日) 今年のトリはおなじみ「下山英二」さんのピアノコンサートです。

どちらもご予約は不要です。16時開演までにお越しください。お待ちしております。


明日、開館しています。


美術館前の新河岸川沿いに彼岸花が咲く季節となりました。

明日、19日の敬老の日、月曜日となりますが、祝日ですので美術館は開館しています.秋庭一隅 油彩 30号 1996 当館.JPG

秋・冬の作品に展示替えしました。この機会にぜひお立ち寄りください。

みなさまのお越しをお待ちしています。

 


2016年秋 展示替えのお知らせ


「私の友、私の家族-人物画が語る人生の耀き」展が始まりました。会期は2016年9月13日(火)より2017年3月12日(日)までの半年間となります。

第一展示室は、「私の友、私の家族」とありますように、人物画で構成しました。三栖右嗣の名を不動のものにした第19回安井賞受賞作品の「老いる」の習作を中心にして、「キッツォ爺さん」「中国少女」、若き日の「或る友の肖像」「自画像のためのデッサン」など、後年は人物画の名手と謳われた三栖右嗣の、代表作の数々が並びます。

安井賞について少しご案内いたします。美術に関心のある方にとっては、あまりにも有名だった安井賞ですが、知れば知るほど、いかに日本の美術界にとって重要な存在であったかが分ります。

日本洋画界の重鎮安井曾太郎先生が亡くなられた後の1956年に、国立近代美術館で、安井曾太郎遺作展が開かれました。主催者は、遺作展委員会と国立近代美術館です。この展覧会の純益金480万円を、委員会が安井先生のご遺族に贈ろうとしたところ、ご遺族は「何か美術界の役に立つことに使って欲しい」と希望され、その希望を実現するために財団法人安井曾太郎記念会を作り、安井賞を設け、毎年優秀な新人洋画家の紹介と表彰が行われることになりました。

安井賞の特徴は、選考の対象者が日本の美術界を推進する新人洋画家であること、作品が具象的絵画であること、さらに選考方法に、推薦制をとっていることです。誰でもが応募できるというものではなく、美術団体からの推薦または、美術評論家・美術記者による推薦を得るということが、最初の関門でした。

このような安井賞に、三栖右嗣は1972年の第15回からつづけて5年間推薦を得て出品し、連続5回の入選をはたし、その5回目には「老いる」「生きる」の2点を出品し2点ともが入選をはたし、そのうち「老いる」が1976年第19回安井賞を取るに至りました。ちなみに前4回の入選作は、1972年「シャコタンの漁村」、1973年「リンゴ園」、1974年「海の静物」、1975年「リンゴのある風景」です。

なお、当美術館所蔵の「老いる」は、この時の受賞作「老いる」の習作で、作品としては別の作品です。習作としての「老いる」が、 受賞作の「老いる」とどのような関係にあるのか、次回のブログでご案内させていただきます。老いる(エチュード) 30号 1974年.JPG

さて次に、第二展示室ですが、こちらには、フランス、スペイン、それから日本各地の風景画、薔薇やコスモスなどの花々、艶やかな柿の実や、プラムなどの静物画の15点が並んでいます。

どの一作も、それに見入ると三栖右嗣の世界が顕われてくる、不思議な魔法のような空間となっています。スペインの牧場の夕景も、オホーツクの浜辺に横たわる廃船も、枝を離れ冬枯れの大地に転がる林檎も、ありとあらゆる造詣が、ただ一すじの三栖右嗣の香りとなって立ちのぼってくるからです。

みなさまのご来館を、お待ちしております。


展示替えのお知らせ


いつもヤオコー川越美術館のブログをご覧いただきましてありがとうございます。

.爛熳 油彩 120号 1993 当館.JPG

台風10号による被害をうけられた皆様には心よりお見舞い申し上げます。

9月になり、春・夏展示の「花も、実も、海も、いのちあるもの・・・」と題しました作品もあとわずかな期間の展示となりました。

9月13日(火)よりまた新たな作品の展示となります。

まだ、春・夏の展示をご覧になっていない皆様、ぜひこの機会にお越しください。

 

ご来館お待ちしております。


✍ お客様の声より ✍


残暑お見舞い申し上げます。

真夏日が続いていますが、皆様いかがお過ごしでしょうか?川越にお越しの際は、ぜひ美術館に足をお運びください。

 

ノートA.bmp さて、ゴールデンウィーク以降美術館にお越しいただいたお客様からの『お客様の声』を掲載いたします。

❁ 黄金週間幕開けにふさわしい、充実した時間をすごさせていただきました。初めて三栖右嗣さんの作品に接しました。単なる写実とも違う、ひたむきに希求する力に吸引される思いで拝見しました。自然の摂理をギョウ視し、その視点をずらす事なく生命をえがいた作家であるのだと、とても心動かされました。無機的でありながら、あたたかくつつみこむような安心感をあたえてくれる。伊東さんの設計による展示室はじめ、建物全体がこの地の自然に見事にスタイリッシュに存在しており、流石!! と心すく思いがいたしました。良い時間をありがとう御座います。

❁ 韓国のプサンから来ました。すてきなえがいっぱいありますね。「生きる」っていう作品は感動です! 私もいつかはすてきな作品を作りたいです!

❁ 二度目の来館です。前回は春・夏の展示でしたので、次は『カモメとキッツオ爺さん』を観るぞと思っていたのですが、タイミングを逃し、また春・夏展に来てしまいました。それでも前回は無かった作品が観られたため満足です。「生きる」「老いる」の両端に、若々しい母親をモデルとした作品をおくことで、より二作品のインパクト、力強さが増したように感じました。何度観ても、涙が出そうになります。本当にすばらしい作品です。次こそ冬の展示を観に来たいと思います! おはぎ美味しかったです。  やっぱり何度来ても素晴らしいです。   T様

❁ 北海道札幌から来ました。ずっと来たいと思っていたので、とてもうれしいです。とても落ちつきます。   H様

❁ 初めてきました。「おはぎが美味しいからね」とすすめられ。もう15年近くも前ですが、父親の介護(もう亡くなりました)と、それに伴う母とのすれちがいを、まだ多少ひきづっていたのですが、「生きる」「老いる」は心にしみました。根がのんき者なのか、桜に思わず声が出そうになり、「光る海」で大好きな沖縄を思い出しました。ありがとうございます。また来ます。   Y様

❁ ヤオコー美術館に来たのは約5回目ですが、いつ来ても美しい絵画に魅了されます。三栖さんの絵画は素晴らしい作品ばかりで、キレイな花の絵画や景色、牧歌的な作品から何かを語っているものまであり、今では僕の尊敬の一人です。参考にもなりました! 何度来ても飽きません!   K様

❁ 私はヤオコー皆野店(秩父市)で働いています。一度美術館に来たいと思い、やっと念願が叶いました。日々のあわただしい生活を忘れることが出来、ステキな一日が過ごせました。

❁ どの作品もリアルで、まるで写真がかざっているようでした!初めて美術館を見て、とってもキレイで「光る海」が1番気に入りました。建物のがいけんや内そうもとってもきれいで、感動しました。ていねいに説明して下さり、本当にありがとうございました☆彡 また来たいです♡♡    所沢市女子中学生 M様

❁ 建物とマッチしたすっきりと美しい作品の数々、カフェの方々の「おもてなしの心」もありがたく猛暑の中、一刻「涼しさ」を味あわせていただきました。ありがとうございました。やはり小さい方の『光る海』印象的でした。遠路(疲れマシタ!)はるばる市内を歩いてきたかいがありました。   茨城県より

❁ 今はこんな素敵な美術館に来て本当に良かったです!「生きる」という絵はとても衝撃的で感動しました。「光る海」も海の美しさを改めて感じました。建物もとてもすてきで、こんな空間で絵を見ながら、紅茶を飲むのが本当に落ち着く、とても幸せな時間でした。このようなすてきな美術館を守る人達に本当に感謝しています。美術館も絵もここの人達も、出会てよかったです!!   台湾・台南より

❁ A very interesting exhibition with some striking pictures on display.     R.P

❁ まるで写真か何かでとったような絵をかく人だから、ホント才能ある画家はスゴイね。あまりにも上手い絵だらけで圧倒されたよ。ホントいいものはいいって、理屈じゃないんですよね。小生今から16年位前から、あっちこっちの美術館を見てきたけど、ホントこんなに安い入館料でしかも係りの人の接客態度もいいし、建物も落ち着いているし、先生の絵ももうこれ以上のものはないね。サイコーよ。またいつか来るよ。   東京都中野区 A様

 

 お陰様で、日本国内のみならず国外特にアジア圏内からのお客さまも増えました。

ご来館ありがとうございます。またのお越しをお待ちしております。


ココロあたたまる音色。。。Duo itodo ♫


みなさんこんにちは。

7月23日(土) 美術館ラウンジにおいて「デュオ イトド」さんのミニコンサートを開催いたしました。当日はたくさんのお客様にご来館いただき、夕暮れのひとときを まったりと過ごしていただけたかと思います。

イトド1.JPG

 「イトド」とは日本の古語で「いっそう、ますます」という意味です。

長年お二人はウィーンで活動をしておりました。出会いも同じアパートの住人同士であったそうです。

現代音楽のスペシャリスト クラリネット奏者 岩瀬龍太さんと、ソリストとして幅広い活動をしているクラシックギター奏者 熊谷俊之さん。二人の感性にあった曲を選曲し、クラリネットとギターの可能性をさらに広げるべく活動をしています。

 

岩瀬さん.JPG熊谷さん.JPG

本日は セルソ・マシャド作曲「ショーロス」 ラベル作曲「亡き王女の為のパヴァーヌ」 ピアソラ作曲「カフェ1930(タンゴの歴史より)」 草川 信作曲「夕焼け小焼け」など 「デュオ イトド」さんのクラリネットとクラシックギターの心地よい音色がラウンジいっぱいに広がり、日常の疲れをやさしく癒してくださいました。

沢山のお客様 (2).JPG

「イトド」さんは ライブでしかあじわえない 空気を通して伝わるクラリネットの息づかい、ギターの音色を これからもたくさん感じ取ってほしいとお客様へメッセージを残してコンサートをしめくくりました。

・・・CDも発売しております。

イトドCD.JPG

 

ココロあたたまる演奏をしてくださった「デュオ イトド」さん、たくさんお集まりくださった「ヤオコー川越美術館 ファン」のお客様、ありがとうございました。

       by わたなべ


『海の日』開館しています。


毎日、暑い日が続きますが、いかがお過ごしでしょうか?

7月18日『海の日』は月曜日ですが、開館しています。風鈴.bmp

川越の蔵造りの町並みを散策し、氷川神社までお越しの際は、ひと休みしに神社裏手にある当美術館に立ち寄ってみませんか?! 

きっと、感動する作品に出会えると思います。また、カフェだけのご利用もできますのでおyjimageCA435FB5.jpg気軽にお越しください。

《入館料》 大人 300円  高校生・大学生 200円  中学生以下  無料

《セット入館料》  入館料+お飲物  500円

                    入館料+お飲物+おはぎ  600円

                    入館料+お飲物+ケーキ  750円

【カフェメニュ-】  

お飲物(ブレンドコーヒー・アメリカンコーヒー・ミルクコーヒー・紅茶・アップルティー・抹茶・アイスコーヒー・アイスティー・オレンジジュース・アップルジュース)  300円

おはぎ  120円    ケーキ  300円    アイスクリーム  300円

お飲み物+おはぎセット  400円     お飲み物+ケーキ   500円 

      (セットのお飲物は、お飲物の中からお好きなものを選べます)

 

   みなさまのお越しをお持ちしております。

 

 


やさしいおんがく・・・Healing Art


みなさま こんにちは。

6月25日(土) うっとうしい梅雨空にさわやかな音楽を運んできてくださったのは

「Healing Art」の倉前太郎さんと矢崎数馬さんです。

ヒーリングアート1.JPG

お二人は2本のアコースティックギターできれいなメロディ、豊かなハーモニーを奏でます。

あわただしい毎日に 疲れた心に、やさしくそっと寄り添ってくれる音楽を美術館いっぱいに満たしてくれました。

ヒールングアート2.JPG

「Healing Art」さんはアルバムを4枚出しております。そして4枚目の新譜「White Promise」ではメジャーデビューを果たしこれからますます すばらしい音楽をみなさまにお届けできることと思います。

CD.JPG

そして今回のコンサートでは三栖右嗣先生の大作「爛熳」にインスピレーションをうけ、特別に当美術館のために「Sayonara」というロマンチックな曲を作ってくださいました。みなさまにとても好評でしたが残念ながらCDには収録されていません・・・。次回また演奏していただくことをお約束してアンコール曲「雪月花(せつげっか)」で幕をとじました。

お集まりいただきましたお客様、ありがとうございました。

「Healing Art」 倉前太郎さん、矢崎数馬さん やさしい音楽をありがとうございました。

ヒーリングアート.JPG

♫ 次回のコンサートは・・・

  7月23日(土)クラリネット&ギター 「デュオ・イトド」 の演奏ですが、誠に申し訳ございません。定員に達しました為 締め切らせていただきました。

  9月17日(土)ピアノ&フルートの演奏・・・こちらはただいま予約受付中です。ご来館、お電話 メールで受け付けております。

どうぞお楽しみに!!    by わたなべ


今年も元気に咲いてます。ネジバナ❁


みなさん こんにちは。

美術館のお庭では今、「ネジバナ」がたくさん咲いています。細い茎にくるくると小さなピンクのお花がらせんを描くように咲いています。とても愛らしい草花です。今の時期だけ・・・ぜひご覧ください。

ねじばな2016.JPG

ねじばな2.JPG

ラウンジのテーブルにはお庭で摘んできた「あじさい」を。涼しげでうっとおしい梅雨時期にはぴったりですね。

テーブルの花.JPG

ご来館のお客様が一句、詠まれていました。ご紹介します。

  円卓の 小いさきが良し 花あじさい     未知

 


美しきサクソフォンハーモニー


みなさんこんにちは。暑い毎日がつづいておりますね。

5月28日(土)美術館ミニコンサートは「シエルサクソフォンカルテット」の皆様による 美しいサクソフォンのハーモニーを、存分に楽しんでいただきました。

013.JPG

バッハ「イタリアンコンチェルト第一楽章」、ガーシュイン「スワニー」 「ディズニーメドレー」や「ルパン三世のテーマ」「いとしのエリー」などさまざまなジャンルの音楽を、4人の奏者によるサクソフォンで私たちを魅了しました。なかでも「坂本九メドレー」はお客様のこころをしかっりとつかんだ様子で、みなさま気持ち良くリズムをとって聴いてくださいました。

アーティストのみなさんをご紹介します。

♫ ソプラノサクソフォン 井上貴子さん ・・・ 笑顔のすてきな美人奏者。ソロ、室内楽、吹奏楽の演奏活動のほか、音楽教室などで後進の指導もなさっているそうです。

♫ アルトサクソフォン 関田春香さん ・・・ コンサートでは「影の支配者」と紹介されていました(笑)小柄でボーイッシュ。オペラなどの演奏活動の傍ら、吹奏楽指導、音楽教室で後進の指導にあたっています。

♫ テナーサクソフォン 山本直人さん ・・・ さまざまな受賞歴をもつ実力派。ソロ・室内楽・吹奏楽・オーケストラ等の演奏活動のほか、後進の指導にもあたっています。

♫ バリトンサクソフォン 清水紀幸さん ・・・ 吹奏楽団「ハーツ・ウインズ」バリトンサクソフォン奏者。講師もなさっています。とても大きな楽器でお客様も興味津々でした。

030.JPG

4人のメンバーのみなさんは国立音楽大学卒業で、呼吸もぴったり。とても美しいハーモニーを奏でて下さいました。ありがとうございました。

033.JPG039.JPG

コンサートを盛り上げて下さったお客さま、ありがとうございました。

次回のお知らせです。

6月25日(土) 16時から。

2度目の登場、癒しの音楽でみなさまを包み込みます!!ギターデュオ「ヒーリングアート」のお二人です。

なお ヒーリングアートさんは6月13日18時より NHK FMさいたま「日刊さいたま~ず」に出演されます。こちらもどうぞお楽しみに。

これからもみなさまに可愛がっていただける美術館をめざしてスタッフ一同がんばります。どうぞよろしくお願いいたします。

   by   わたなべ


TOPへ戻る