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中途採用情報
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神野 慎介
船橋三咲店 次長 |
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| 職 歴 |
| 某大手総合スーパーにて勤務 |
| 2005年 8月 |
入社 船橋美咲店 ドライグロッサリー部 配属 |
| 2006年 2月 |
船橋美咲店 ドライグロッサリー部 主任 |
| 2006年10月 |
船橋美咲店 ドライグロッサリー部主任兼次長 |
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| 入 社 動 機 |
以前在籍していた会社では、全国にまたがる転勤ができる事が条件であり、私もその事に対し当初は転勤が楽しみにも感じておりましたが、家庭環境の変化があり、長男として家族の事を考えた時に、将来に対し不安を感じるようになりました。年齢的にも30歳を目前とした時に、転職を具体的に考え出しました。
転職するにあたり、食品メーカー・スーパー業界に絞り、後悔しない会社選びをする為に時間をかけて業界誌や関東圏の多くの食品スーパーへ足を運び店舗・商品・従業員の表情を中心に見てまわりました。
業界誌でも注目され・増収増益を続けているヤオコーの事は以前より気にかけていましたが、実際に店舗を見たときに、まず、働く従業員の元気な姿に目を見張るものがありました。これは、組織の風土が良い証拠であると思え、また、ライフスタイルアソートメント型SMのトップ企業を目指している会社の方向性や従業員を大切している社風に惹かれ、自分もヤオコーの一員として働いていきたいと強く思い入社を決意致しました。 |
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現在の仕事の
やりがい |
自店を 「地域で最もお客さまに愛される店」にしていく事を目標に日々奮闘していますが、これを実現していく為に自店で働いている約100名の従業員一人一人が、「チームで働く意識」と「目標」をもち、常に前向きに仕事に取組んでいます。
そうした中で、お客さまから 「ありがとう」 「美味しかったよ」 「ヤオコーがあって助かるわ」といったお褒めのお言葉を頂けた時が、仕事をしている上で一番やりがいを感じる時であると思います。
数値目標を達成できた時、理想に近い売り場づくりができた時、従業員がいきいきとした表情で仕事をしている姿やご来店いただいたお客さまがお買物を楽しまれている姿を見かけたときなど日々やりがいを実感しています。
もちろん仕事は楽しさばかりではなく、時にお叱りのお言葉を頂く事や、難しい問題に直面する事もありますが、それらを補って余りある仕事の楽しさ・やりがいがヤオコーにはあります。
これからも、お客さまに喜んでいただけるお店づくり・従業員がヤオコーで仕事ができて嬉しいと思えるお店を構築し、お客さま・従業員の双方にとって「最も愛される店」にしていけるように全従業員一丸となって頑張っていきます。 |
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