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企業沿革

 
1890年~1974年
1890年明治23年創業
1957年 7月名誉会長川野トモの義父である川野清三が埼玉県比企郡小川町に(有)八百幸商店(資本金350万円)を設立
1958年セルフサービス方式の販売形態を導入し、スーパーマーケット化をめざす
1968年 4月旧嵐山店を開店し、本格的なチェーン展開に着手
1974年 3月(有)八百幸商店を株式会社へ改組、(株)ヤオコー(資本金950万円)を設立

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1975年~1990年
1978年 6月初の本格的なNSC店舗小川ショッピングセンターを新装オープン
1978年 9月資本金を1億円に増資
1981年 7月全ヤオコー労働組合を結成
1981年 11月コンピュータ総合システム「CAROL」を開発導入
1985年 11月生鮮食品の大規模処理および各店舗への低温配送システムの拠点となる生鮮センターを開設
1986年 3月本部を川越市に移転
(株)フレッシュヤオコーを設立
1988年 2月株式店頭公開
1990年 5月(株)田原屋フーズの株式を100%取得し、別会社として経営

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1991年~2000年
1993年 11月東京証券取引所市場第二部に上場
1994年 12月千葉市に第1号店(みつわ台店)を開店
1995年 7月常温物流の基地として、嵐山町に花見台配送センターを開設
カルチャー事業部門を担う100%子会社(株)ワイシーシーを設立
1995年 9月調剤薬局およびドラッグストア事業部門を担う100%子会社(株)日本アポックを設立
1996年 5月群馬県に第1号店(中之条店)を開店
1996年 7月栃木県に第1号店(足利店)を開店
1996年 9月当社本部ビルを川越駅西口前に竣工し10月より営業開始
1997年 9月東京証券取引所市場第一部に指定替え
1997年11月千葉・茨城両県への店舗展開に備え、千葉物流センターを開設
1998年 6月本店を川越市に移転
1998年 8月茨城県に第1号店(牛久店)を開店
1998年10月ミールソリューション型店舗のモデルとして狭山店改装オープン
1999年11月群馬県伊勢崎市に伊勢崎物流センターを開設

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2001年~2005年
2001年 4月デリカ部門を事業部化
2002年 10月狭山グロッサリーセンターを開設
花見台配送センターを閉鎖
2002年 11月狭山チルドセンターを開設
生鮮センターを閉鎖し、デリカセンターとする
2003年 3月川越南古谷店を開店
2003年 4月(株)三味を100%子会社として設立
2004年 6月ワカバウォーク店を開店

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2006年~2010年
2006年 3月東京都にフレスポ若葉台店を開店
2006年 9月(株)日本アポックのドラック事業部門を(株)スギ薬局に事業譲渡
2006年 10月千葉県船橋市に新千葉センターを開設
千葉物流センターを閉鎖
2006年 12月川越研修センターを開設
2007年 2月(株)田原屋フーズを会社清算
2007年 4月CIロゴの変更
設立50周年を迎え、50周年キャンペーンを展開
2007年 7月設立50周年感謝の会を開催
2008年 6月(株)スーパーサンワを会社清算
2007年 4月(株)ワイシーシーの全株式をブックオフコーポレーション(株)へ譲渡
2009年 3月(株)フレッシュヤオコーを会社清算
2010年 1月「小型店フォーマット」の実験店として所沢美原店オープン
2010年 4月(株)ヤオコービジネスサービスを100%子会社として設立
2010年 10月自社開発新NSC「the market place 佐倉」を開店
2010年 10月神奈川県に第1号店(「the market place 相模原」)を開店

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2011年~2015年
    
2011年 3月(株)名友を(株)ヤオコープロパティマネジメントに改組
2011年 9月「環境対応型店舗(太陽光発電パネル設置)」の実験店として、立川若葉町店オープン
2012年 1月ヤオコーカード誕生
2012年 3月ヤオコー川越美術館(三栖右嗣記念館)開館

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